
▲長寿医療制度などについて党の考えを訴える神崎常任顧問と、弘友(右端)、東、木庭の各氏=29日 福岡市
|
公明新聞:2008年04月30日付
税制法案再可決で予算の早期執行を
生活無視、政略優先の民主糾弾
福岡市で神崎常任顧問ら
公明党の神崎武法常任顧問は29日、福岡市と北九州市で行われた党福岡県本部の街頭演説会に参加し、道路特定財源や長寿医療制度(後期高齢者医療制度)などについて党の見解を訴えた。これには、東順治副代表、木庭健太郎参院幹事長、弘友和夫同県代表(参院議員)らが参加した。
>>>詳細はここをクリック |